2020年7月

さいたま市北区にて防水工事 ベランダの防水工事 FRP

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さいたま市北区にてベランダの防水工事を行います。

今回はFRP防水施工で行います。
耐久年数が10年~13年と言われています。

FRPとは、強化プラスチックの略称で、ガラス繊維とポリエステル樹脂を合成することで、強度を高めた合成樹脂の素材の略称です。

表面が硬く強靭で、車が乗っても平気なほどで、様々な場所での施工に使用されていて、よく耳にしますね!
また、耐久性に優れているため、歩行する機会の多い屋上や、ベランダ・バルコニーでの施工などには特に向いています。もともと新築時にFRPの施工がされていることもあります。

ウレタン防水と同じく塗膜防水のため、施工場所の形状に悩むことが少なく施工しやすいです。
厚さについては、ウレタン防水と違ってガラスマットの枚数で決まるため、均一になりやすく綺麗に仕上がります。

そしてFRP防水の利点は工期が短く1~2日で終了します。
なのでベランダやバルコニーがすぐに使えるという利点があります。
これは効果までの時間が非常に短いためです。

施工方法を謝らない限り、優秀な施工方法なんですね!
さて丁寧に綺麗に仕上がり一番!美しい仕上がりをお約束します!

宮代町にて屋根塗装 雨漏り調査 赤外線サーモグラフィ

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宮代町にて雨漏り調査の依頼が入りました。

この頃雨が続いていて雨漏り調査のご依頼が多いです。

本当に今年は長い梅雨で雨の中休みもなく、こんな状態には驚かされました。

雨漏りの原因の特定は正直とても難しいです。
サッシ周りなどコーキングの明らかな劣化だったり、目に見えてわかる原因は少ないです。

一番困るのは構造上、新築時に不良工事であったりすることです。
これが本当にたくさんあります。

この何か症状が出てから始めて不良工事だとわかり、お客様も困ってしまいます。
しかしこの状態でもできる限り手を尽くして、雨漏り対策に尽力します。

雨漏りは水の流れというのは基本的に上部からくるものなので
その流れを調べます。
赤外線サーモグラフィなどで温度を見て、その状態を調べます。



雨漏りは水が入る原因を突き止めない限りは治ることはありません。

現在までの経過をしっかり聞いて、見て、調査して適切な補修を行います。

雨漏りも進んでしまえば、その部分が腐食してしまい、手に負えなくなります。
早めの対応でお願いします。

北本市にて外壁塗装 お客様とのコミュニケーション

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北本市にて外壁塗装が始まりました。

お客様も一緒に足場工事をご覧になられていました。

新しい壁の色も楽しみにしてくださっているようです。

外壁塗装などおうちのリフォームに関してはしっかり考えられてから着工するお客様が殆どです。

費用や時間もかかる分失敗はしたくないですよね!

お客様と現場で顔を合わすうちとても仲良くなります笑

職人たちにもお茶を出してくださったり、お食事までいただくことがありました。

基本的には何もしていたかなくても大丈夫なのですが、お気持ちには感謝しかありません。

施工後にも施工管理部の部長が伺ったりすると、感謝の言葉をたくさんならべてくださったり、笑顔が何よりの喜びです!


ただ、やはりお客様に厳しいご指摘を受けることもありそこは真摯に受け止め今後に生かしていきたいといつも思っています。

まだまだ未熟なところも多いですが、お客様とのコミュニケーションを大切に
よりよい環境づくりを頑張っていきたいと思っています。

もし、不都合な点が出ていれば遠慮なく申し付けくださいね!

さいたま市北区にて屋根工事 屋根の葺き替え工事中です

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最近雨ばかり続いてそろそろ梅雨明けを感じたいですね!

外壁塗装は雨の場合はもちろんお休みになります。現場が長引くとお客様にご迷惑をかけているような気がしてとても申し訳ない気持ちになります。

早く暑い夏が(暑ければ暑いで大変なのですが)待ち遠しいです!

さいたま市北区にて屋根工事を行いました。
屋根が大分傷んでいて、もう塗装では一時的な処置にしかならないため
屋根の葺き替え工事を提案しました。


屋根の葺き替え工事とは、屋根材をまるごと交換する改修工法だと思ってください。屋根だけ新しくするようなイメージです。
既存の屋根材から新しい屋根材に交換し、新品の屋根材にする分、耐久性が増します。なんといっても長持ちは抜群です。
そしてスーパーガルテクトはなんといっても、瓦の10分の1の重さになり軽くて建物への影響も少ないです。

しかしやはり費用的には塗装より随分高く付いてしまいます。



その代わり長い目で見ると、細かなメンテナンスも必要なく、安心して長くお住まいを守るものなので、現在は塗装より葺き替えを選ばれるお客様が増えてきました。

そしてスーパーガルテクトは当社でも20~25年の保証をお付けしています。

いいものは最初どうしても値段が高くなるところはありますが、本当の良さは年数経過により発揮されます。

さいたま市西区にて外壁塗装 マスキング中です

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さいたま市西区にて外壁塗装を行っています。

築年数が随分たっており、お客様もしばらく手入れをしていなかったので気にされていました。

今回はご紹介で、外壁塗装の相談を頂いており、ご紹介者様も以前外壁塗装をしていただいています。長いお付き合いをしていただいており感謝しかありません。

現在マスキング処理が終わりました。



この縦の色が付いたテープがマスキングテープといいます。

シーリングの処理の前に行う大事な作業です。

塗装の世界ではいわゆる「養生」という事もあります。
養生とは、塗装工事を行う際仕上げる部分以外に塗料が飛んだり付着したりするのを防ぐため、シートを敷いたりテープを貼ったりすることです。
よく使う言葉です。

この時使われるテープ(マスキングテープ)は、塗装面を傷めないよう、すぐに剥がせるようなものになっています。

塗料が乾いた後にテープを剥がすと一緒に塗料も剥がれたり外壁も剥がれてしまったりします。

そのため場所場所で粘着力をきちんと使い分けるようにしています。

これらのマスキングテープで今までの工事でドアのって一部が剥がれたり、
お客様にご迷惑をかけたことがあります。

この養生一つも細心の注意を払ってしっかり施工していきます。

北本市にて外壁塗装 お客様との打ち合わせ

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お盆明けに北本市にて外壁塗装を行うお客様宅に打ち合わせに来ました。

当社では、打ち合わせをした内容をしっかり書面で残します。

おうちの色が決まった塗料の色番を書き込んだり、駐車場等の打ち合わせ、その他気になるところ等忘れてはいけないところを記入してお客様と共有します。

外壁塗装をするといってもしっかり事前準備があります。

水道をお借りしたり、駐車場の有無、足場の設置に伴う植木、鉢当の移動
最初にお話して打ち合わせをしておくことがたくさんあります。

お客様のご協力のもと私たちも工事が順調にできているわけですね!

とくに駐車場のことではしっかり打ち合わせをしておかないといけません。

塗装中はお車の移動をお願いすることが多く、お預かりをしたりご近所さんに助けていただいたりすることもあります。

塗装工事はあまり大きな車を停めたりすることは少ないですが
足場工事の際にはどうしても大きな車を止めなくてはいけなくなってしまいます。

その場合にあまりに道が狭いとご近所様のご迷惑になってしまうことがあるので
警備員さんを配置して対応します。

日中お仕事で塗装や工事の経過が十分把握できなくて少し心配にになるというお客様もいらっしゃいます。

その場合もラインやメールなどでも施工管理が逐一お知らせをしたりします。


大切にしているのはコミュニケーションで、お客様との位置は信頼関係を築いていく上で大切です。

さて来月しっかり施工させていただきます。

東京都板橋区にて防水工事 FRP防水 ベランダ工事です。

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鴻巣市にてFRPの防水工事を行いました。

ベランダをきれいにしたいということで、トップコートだけではなくしっかり長持ちする防水工事をお勧めさせていただきました。

FRPとは強化プラスチック(Fiber Reinforced Plastics)」のことです

FRPの外見は、白いガラス質の樹脂や繊維のような見た目をしています。

FRPは防水性に加えて「軽さと強度」が求められる場面で使われ、例としてはバスタブや自転車のボディパーツ、ロケットなどに活用されているようです。

 

ベランダでの工事の場合、木やコンクリートで作られたベランダの上にFRP製のシートを敷き、

その上を樹脂(トップコート)で固めるのです。

そのため、固めるイメージなのでFRP防水は、ベランダの強度が重視される場合に向いています。

 

しかも材質自体が軽量で、乾きが早いため工期も早いです。

ただ、FRP防水はひび割れを起こしやすいので、ほかの工法よりも寿命が短いという欠点があります。しかし早めにメンテナンスをすることで耐久性を保つことができます。

 

施工前です。

 

施工後です。

 

こんなにも美しくツヤツヤになりました!

 

早くいいお天気になって気持ちよく使っていただきたいです。

さいたま市に西区にて防水工事 ウレタン塗膜防水施工

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さて今日は防水工事の様子です。

防水工事には大きく分けて、3種類ありますが

FRP防水、シート防水、ウレタン防水があります。

 

今回はウレタン塗膜防水施工です

 

施工前のベランダです

 

 

ウレタン防水工法は、ベランダの床面に塗料を塗って防水層を作る工法です。

戸建住宅のベランダでも行われることの多い防水工事です。

 

ウレタン防水工法にも2種類の方法が存在し、それぞれ「密着工法」と「通気緩衝工法」と言います。

「密着工法」ではウレタン防水剤などの防水専用塗料を床面に合計3回塗布して、1回目と2回目のあいだには補強布が敷して

3回目の塗装が終わったあとは、最後にトップコートを塗装して完成になります。

 

ウレタン防水は、手作業で行われます。

適切な厚みで均一にウレタン樹脂を塗るのはプロでも気を使う作業で、経験豊富な職人の力がとても必要になります!

 

またウレタン防水の塗膜は、耐用年数が近づいて薄くなってくると、あっという間に紫外線や熱に弱くなります。

なので施工後10年~状況にもよりますが再度防水工事を行うことになります。

しかし、ウレタン防水は、他の工法に比とは違い、ベランダの素材・形状・面積を問わずに施工することができるのです。

他の方法では、床の素材との相性が悪かったり、狭くて素材がうまく張れない場合などがありますが、ウレタン防水ならばその心配はありません。

 

お値段も決して安いわけではありませんが、施工後は驚くほどツヤツヤで綺麗になります。

 

施工後です

 

 

見違えます!素晴らしい仕上がりですね!

久喜市にて現地調査 防水工事のご依頼です!

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久喜市にてベランダの防水工事のお願いがありまして

仲のいいご夫婦のお宅に伺ってます。

現在のベランダの様子です。

 

 

表面の塗膜がだいぶ劣化してきているのがわかりますね。

汚れと小ひびが見えます。

 

ベランダはお洗濯ものを干すことが多く毎日のように使うため劣化も早いです。

 

ベランダの防水工事といっても何種類もあります。種類によって費用や耐久性も違います。

ベランダに使用される防水はFRP防水ウレタン防水シート防水などがあります。

 

また、施工の条件によっておすすめするベランダ防水の種類も変わってきます。

 

今回のようなベランダの防水工事と一緒に外壁と屋根の塗装や補修リフォームはできるだけ同時に行うことがいいと思っています。

 

理由としては、外壁と屋根の塗装工事では足場の設置や養生といった塗装前の付帯工事が発生するため、外壁と屋根の塗装をまとめて行えば付帯工事も1回にまとめられ、何度も付帯工事の費用を発生させずに済むので最終的にはお得になります。

 

そして同時に何度もリフォームのために時間をとったり、手間をとったりすることを考えたら楽ですね!

 

さて防水のご説明をしっかりしていきます。

上尾市にて外壁塗装 外壁のひび割れ補修です!

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上尾市にて外壁塗装をしています。

モルタル壁にクラック(ひび)が入っているため

塗装の前にしっかり下地処理、補修を行います。

 

 

モルタル壁はどうしてもひび割れができてしまいます。

 

クラックは知らず知らずのうちに出来てしまい、気が付いたら壁のいたるところに見られることがあります。

外壁のクラックの状態が進んでしまうと、建物にとっては深刻な問題になってきます。

 

酷い場合は建物の寿命にも響いてしまうので、気を付けなくてはいけません。

 

クラックが出来てしまう理由は、建物にかかる負荷により生じる動きに建物が対応していけず、力の逃げ道が無くなって外壁に作ってしまうためです。

クラックは多くが、モルタル外壁や鉄筋コンクリート外壁の場合に出来る事が多いのです。しかし、サイディング外壁にもできます。

今回はしっかりコーキングを打って隙間を埋めます。

クラックは細いものから太くなって割れているものまで様々ですが

すべてしっかり補修しないと雨が建物に侵入してしまいます。

 

壁4面をくまなくチェックして補修が終わった後

塗装に入っていきます。

 

 

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