2021年9月

埼玉県上尾市にて外壁塗装工事 外壁下塗りの様子 ~下塗りの重要性~

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こんにちは!
埼玉県上尾市にて外壁塗装工事を行っています!

今日は外壁の下塗りの様子です!





住宅塗装は「3度塗り」が必要というお話をしましたが、
そのなかでも重要なのが下塗り!
シーラー、プライマー、フィラーと呼ばれる下塗り塗料を使用する下塗りの目的は外壁や屋根の塗装面と上塗り塗料を密着させることです。
ちなみにシーラーとプライマーは名前こそ違いますがほぼ同じものとよく考えてよくフィラーはモルタルの外壁材に使用されサイディングに使用されません。






シーラーは塗装工事において屋根や外壁の塗装面に最初に塗るものです。シーラーで下塗りした後に中塗り塗料・上塗り塗料を塗装していくことになりますが、この塗料面の密着性を高めるために下塗り塗料が欠かせません。上塗り塗料には密着性がないので、シーラーが両面テープのような役割をはたしてくれるわけです!






傷んでいる屋根材・外壁材は塗料を吸い込んでしまうため、傷んでいる素材に下塗り材をたくさん吸収させることが大きなポイントになります。素材が十分に塗料を吸い込んでしまえば、それ以上塗料を吸い込むことがなくなるため、綺麗な仕上がりになるからです。場合によっては、下塗りの工程を2回行って充分に染み込ませる必要があることもあります。


この工程をしっかり行ってくれない悪徳業者をみぬくためには、しっかりと見積をとり工程方法や工程の日数を確認しましょう!いくつかの業者を比較して工程を省いていないか手抜き工事をしないか見比べるのも良いと思います!




塗装の流れはコチラからご覧ください☺

埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事及び屋根塗装工事 屋根の上塗り後の様子

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こんにちは!
また寒くなってきましたね~
台風も接近しているとの事で、心配ですね💦

さて、埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事及び屋根の塗装工事を行っております!

今日は屋根の上塗り後の様子です☺

見てください!ピカピカになりましたね~!!



屋根の塗装工事と外壁の塗装工事は同時に行うとしても、基本的に別の工事です!
そのため、屋根塗装工事には屋根の工事の専門知識が必要ですし、屋根の傷み具合や雨漏りの状況や可能性をきちんと見る必要もあります!





まずは屋根材についての基本をご説明します!
屋根材でひろく使われているのは以下の3つのタイプです!
「スレート」:薄いセメント製の長方形の屋根材のことで、カラーベストやコロニアルと呼ぶこともあります。安価で軽いのが特徴です。
耐用年数は25~30年。メンテナンス目安は10年間隔程度です。
「瓦」:焼き物の屋根材で、素材は粘土系とセメント系に大別できます。スレートと」比べると高価ですが、耐久性があります。粘土系の瓦は基本的には塗装は不要ですが、漆喰によるメンテナンスは必要になってきます。
耐用年数は20~60年。メンテナンスは25年間隔程度です。
「ガリバリウム鋼版」:金属屋根の中でも注目度が高まっている屋根材で、錆対策のメッキで表面を加工してあります。スレートより耐久性があり、スレート・瓦より軽いのが特徴です。
耐用年数:15~50年で、メンテナンス目安は20年間隔程度です。




いずれの屋根材の長い耐用年数がありますが、いずれは葺き替え工事が必要になっています。
屋根材自体が劣化していなければ屋根の塗装で耐久性などの性能を回復することが出来ます。
しかしここで上げた耐用年数は屋根材の耐用年数であり、塗料の耐用年数はもう少し短くなるという事も知っておいてほしい点です。
スレートを例に挙げれば、
スレートの屋根材自体の耐用年数は25~30年ですが、塗料の性能は10年程で低下してきます。防水効果がなくなり、カビやコケが生えてきたり、それが原因で雨漏りを発生させることにもつながります。そのため塗料の耐用年数に合わせて塗りかえが必要になってくるのです。






屋根の塗装の必要性そして塗装の時期についてお分かりいただけたでしょうか?

ご自分のお家の屋根がどの素材でいつごろ塗装が必要なのか、無料で点検承ります!ぜひお気軽にお問い合わせください。


お問い合わせはコチラから(^^)/

埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事 外壁中塗りの様子

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こんにちは!
シルバーウィークはどうお過ごしになりましたか?☺
私は有難いことに仕事が立て込んでおりまして忙しく過ごしていました!
今月もあと少し!頑張ります!!

さて、埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事及び屋根の塗装工事を行っております!
今日は外壁の中塗りの様子です!!



一般的な塗料はきちんと塗装を行えば塗料は10年以上は持ちます。
ところが手抜き工事によって数年で剥げることがあります。
手抜き工事は必要な工程の一部を省くことにより、原価を抑えたり工事を早く終わらせるために行われます。
塗装の工程で一番手を抜かれやすいのが中塗りです。
外壁塗装の工程は
下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが基本です。
下塗りは、中塗りと上塗りの塗料をしっかりと壁に定着させるための下地処理の塗装です。中塗りは上塗りと同じ塗料を使うのが基本で、経年劣化によって上塗りが色褪せてきたとしても色やツヤにムラが起きないようにするために重要な作業です。この手順をしっかり踏むことで塗料は最低でも10年持ちます。

この手順を省き、下塗りと上塗りだけで終わらせり業者があるのです。
このような手抜き工事を行われた場合、10年以上持つはずの塗料が数年で色ムラを起こし見た目を悪化させます。
また使用する塗料が少ないため塗料がもつ防水性、防汚性といった機能が十分に発揮できず家が傷むことになります。



当社では、もちろん中塗りと上塗りは同じ塗料を使い、使用する塗料の性能がしっかり性能を発揮できるよう適正な量を塗布します。




綺麗に塗れていますね☺

このあとしっかりと乾燥させ、上塗りに入っていきます(^^)/


お客様へのお約束はコチラからご覧ください!

埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事及び屋根の塗装工事 高圧洗浄の様子

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こんにちは!

もうすぐ緊急事態宣言もあけそうですね!
まだまだ気を付けなければいけませんが
感染者数も減少してきて少し安心しています。


さて、埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事及び屋根塗装工事を行っています。
今日は屋根の高圧洗浄の様子です!
ここのところ暑い日が続く中、スタッフたちも頑張ってくれています!




屋根の頂上から下にゆっくりと洗い流す様にします。洗い忘れやチョーキング、カビ、藻‥が含まれた汚水の流し忘れが無いようにしっかり2~3回流します。洗い終わったら、チョーキングの有無やカビやコケがしっかりとれているか確認します。

洗浄は現場によって洗浄方法を使い分けます。
高圧洗浄だけでは対処できない場合、バイオ洗浄を行わなければなりません。
カビがひどい場合この上から塗装をしても、カビは強力なのですぐに浮き出てきます。
しっかりカビの根っこから除去します。

 






今回の屋根は傾斜があり、少し大変そうでした。





なかなかお客様も屋根の高圧洗浄の様子は見れませんよね~!
お客様にしっかりと洗浄している様子をお届けするため、写真を撮るスタッフも頑張てくれています~!





よく高圧洗浄って本当に意味あるの~?という質問を受けますが

塗装前に洗浄をすることは塗料のノリや持ちを良くするためにとても大事です!
どんなにいい塗料を使ってもこの工程を省いてしまっては意味がありません。
汚れを取り、綺麗にしてから塗っていくことで塗料の性能を発揮できるのです!




今回もスタッフが丁寧に洗浄してくれたおかげで
すっかり綺麗になりました!!




このあとは下塗りに入っていきます!
全ては質の高い仕上がりを求めて!
一つひとつ丁寧に工程を進めて参ります!!


塗装の流れはコチラからご覧ください(^^)/

埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事 足場着工の様子

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こんにちは!
ちょっと前まで寒くなってきたな~と思って長袖を出したら、
また暑い日が続いていますね💦
皆さま体調に気を付けてお過ごしくださいね!

さて、埼玉県さいたま市北区にて外壁塗装工事及び屋根塗装工事を行っています!
今日は足場着工の様子です!




今回のお家、とってもお洒落な塗装になる予定です!
私もとても楽しみにしています☺

バルコニーも素敵ですよね~!


足場に10~15万以上かけるなら足場をかけずに作業できませんか?と聞かれたことがあります。
確かに足場代は水物で高いな~と感じる方も多いかもしれないですが、なくてはならない必要なものです。

・作業員の安全のため
・ご近所とのトラブル回避
・養生シートを張り塗料が飛散しないようにするため
・作業の品質をあげるため

以上のような理由があげられます。



足場にも種類があるのはご存じですか?
色々ありますが、当社ではピケ足場という種類の足場です。
凸凹がついた金具をハンマーで打ち込む部材同士を接合して組み立てる足場です。

設置や解体が簡単で耐久性が高くコストパフォーマンスに優れています。
現在一番採用されることの多い足場の種類です。




しっかりと足場着工できました!

次は高圧洗浄に入っていきます☺


来店シミュレーションはコチラからご覧ください(^^)/

埼玉県加須市にて外壁塗装工事 中塗りの様子

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こんにちは!!
埼玉県加須市にて外壁塗装工事を行っています!
今日は中塗りの様子です!




中塗りとは、下塗りと上塗りの間に行う工程です!
中塗りって必要??って思う方もいらっしゃるかもしれませんが
とっても重要です!

中塗りは、一般的に上塗り材(仕上げ材)と同じ塗料を使います。そのため「中塗り・上塗り」と言わずに「上塗り2回」という事もあります。
これを聞いて、なおさら中塗り・上塗りと分けずに1回で綺麗に仕上げればいいのでは?と思う方もいらっしゃるのではないかと思います。

しかし、それは難しいのです。塗料は粘り気があるため1回で多量の塗料を塗装しようとするとムラになってしまい、どんなに腕の良い職人でも1回で多量の塗料を美しく塗り上げるのはまず無理です。だからと言って少量の塗料で薄く塗装すれば見た目は美しく仕上がったとしても塗膜が薄くなるため性能に何らかの問題が生じていきます。

また、ほとんどの塗料が中塗り・上塗りと2回に分けて塗装することで性能を発揮できる設計になっているのです。
決められた中塗り塗料の量、決められた乾燥時間、決められた上塗り塗料の量を塗装することを前提としているのです。


(中塗りの様子)


綺麗な色ですね☺








お色味を決めるのにはカラーシミュレーションを行っています。
お客様が納得いくまでご相談に乗りますのでご安心ください☺



次は上塗りに入っていきます!

塗装の流れはコチラからご覧ください☺

埼玉県加須市にて外壁塗装工事 下塗りの様子~外壁塗装のタイミング~

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こんにちは!
埼玉県加須市にて外壁塗装工事及び屋根塗装工事を行っています!

今日は外壁下塗りの様子です!



下塗りとは女性のお化粧で例えると下地と同じです!
下地を塗らないままファンデーションを塗るとすぐに崩れたりノリが悪かったりしますよね?それと同じでとても重要な工程の1つです!

下塗りをしないとどうなるのか?
・外壁材の補修・補強が出来たいないことになるので、仕上げ材である中塗り・上塗りの塗装が傷んだ外壁に吸い込まれ、色ムラ・艶ムラが生じます。
・外壁材と中塗り・上塗りがうまく密着しないため、早々に塗膜がはがれる・膨れるなどの不具合が生じる

以上のような症状が出てきてしまいます。

下塗りの重要性、わかっていただけたでしょうか?☺




それから、先日、外壁塗装はなぜ必要なのか?というブログを書きましたね。

1つ目は美観を蘇らせることやデザイン性を持たせるため
2
つ目は躯体の保護・劣化を防ぐため
3つ目は機能・家のデザイン性をもたせるため

という3点の必要性をお話ししました。

では外壁塗装を行うタイミングはいつ頃なのでしょうか?

外壁塗装は一般的な目安としては10年に1度くらいと言われています。
10
年が目安となっているのは外壁材に塗装されている塗料の防水機能が10年くらいでなくなってしまうからです。

また日本の住宅ので使用されている外壁材にはいくつか種類が有りますが8割くらい位の家ではサイディングボードと呼ばれるものが使われ、この外壁材の防水機能も10年にくらいが目安です。

もちろん家の周りの環境はそれぞれ違うので劣化や機能の低下のスピードは様々です。

まずは10年という目安を頭に入れ、外壁塗装を検討したほうがいいのかどうかの判断ポイントを押さえましょう。

  • ①色褪せ、汚れ、さび、カビ、苔が見られる
  • ②塗装の膨れ、剥がれがある
  • ③外壁で指で触った際にチョークの粉のような白い粉が付着する
  • ④ひび割れが見られる
  • ⑤目地(コーキング)が割れている

これらが劣化のサインです。

皆様のおうちの外壁はこのような症状はありますか?
このような症状が一つでもあるようでしたらすぐにお問い合わせください









綺麗に下塗り、仕上がりました。
次は中塗りに入っていきます!



来店シミュレーションはコチラから(^^)/

埼玉県北足立郡伊奈町にて外壁塗装工事 コーキング材「イクシード」について

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埼玉県北足立郡伊奈町にて外壁塗装工事を行っています!

今日はシーリング工事の様子です!!

塗料には耐久性・防水性・遮熱性という性能を持ち、
当社では耐久性30年の無機ハイブリットチタンガードをおすすめしていることは以前もお話ししましたね!

しかし、こだわりを持っているのは塗料だけではありません!
当社ではコーキング材(シーリング材)にもこだわりを持っています!




塗料にも耐久性があるように、コーキング材にも耐久性があります。
今日は当社のこだわりのコーキング材「イクシード」をご紹介します!!



ずばり、最大の長所は耐久性!
一般的なコーキング材は3~5年程度だったのがイクシードは10~15年程です!!



一般的なシーリング材には、柔らかく形を変えやすい「可塑剤」が入っています。これは、作業性を向上させる目的であり、可塑剤の多いシーリングは歳月が経つにつれ硬くなります。ゴムが硬くなるのは致命的で切れや劣化の発生を促進させます。時間が経った輪ゴムが簡単に切れたりするのと同じ理屈です!
しかし、イクシードは高耐候性ポリマーを配合しているため、長期間変化なく柔軟なシーリングを保つことができます。





JIS(日本工業規格)により耐久性試験が行われ、そこで高耐久性区分である9030クラスと認定され、イクシードの高い耐久性が証明されました。 一般的なシーリングと比べ、同じ条件でも亀裂や剥離が全くありません。

※JISとは日本工業規格の略であり、工業標準化法に基づき、日本工業標準調査会の申し出を受けて主務大臣が制定する工業標準であり、日本の国家標準の一つです。

また、耐久性だけでなく、耐候性にも優れています!

紫外線や熱、水分による耐性を調べるために、耐候性試験を行ったデータがあります。耐候性試験機器、SWOMという機会で長期間のテストを受けた結果、
なんと「6000時間突破」という驚異的な耐候性があることが実証されています。



更に、促進耐候試験機(サンシャインウエザーメーター)で、太陽光・温度・湿度などの屋内外の条件を人工的に再現して劣化を促進させ、製品、材料の寿命を予測する設備で耐候性を調査したところ、4000時間後には一般的なシーリング材と大きな違いが現れました。

この実験により天候に左右されずに柔軟なゴム物性を長期に渡り維持することがわかりました。窯業サイディング(人工の外壁材)は日が当たり温度が上がると膨張し温度が下がると縮小します。
 つまり毎日毎日伸縮を繰り返すわけです。
1年で365回、10年で3650回。この伸縮に追随できるコーキングでないと剥離してしまうのです。
この伸縮試験を4000回×3回行っても切れなかったのがこのイクシードなのです。



イクシードが優れたコーキング材だという事がわかっていただけたでしょうか?
耐久性・耐候性ともに優れた性能を持つイクシードを使用しほ


イクシードについてもご質問もお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはコチラから☺

埼玉県加須市にて外壁塗装工事 高圧洗浄の様子~塗装できない屋根がある?!~

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こんにちは!

先日事務所のスタッフと好きな音楽の話になりました☺
みんな世代は同じなのですが、好みはそれぞれですね~!
私は昔からEXILEが好きですが、皆さんはどんな音楽を聴きますか?


さて、埼玉県加須市にて外壁塗装工事・屋根の塗装工事を行っています!

今日は屋根の高圧洗浄にの様子です!




塗料の飛散防止ネットが張れたので、近隣へ水しぶきが飛ぶ心配も塗料が飛ぶ心配もありません☺
安心して高圧洗浄に入ります~!!




いつもお話ししているように、塗装の前に汚れを落とすことは、塗料の持ちに関わってくるのでとても大切なことです。
特に外壁よりも屋根の方が汚れがひどいことが多いため、屋根はより一層念入りに洗浄していきます。



今日のスタッフはU君です☺
いつも丁寧な作業をしてくれます!もちろん腕はピカイチです!






屋根の塗装はできる屋根とできない屋根があることをご存じでしょうか?

塗装できないほどの屋根材は業者にとってもリスクが大きいです。
もし見間違い、あるいは調査をせずに塗装できない屋根材の塗装工事を請け負ってしまった後に工事が始まる段階で気づいたとなってはクレームになるからです。
だからこそ、工事の提案をする前に状況を判断することは当たり前ですが必要不可欠です。
ところが、屋根の状態を確認することなく見積もりを出す業者は、驚くことに沢山あります。しかも工事段階で初めて気が付きクレームを恐れて塗ってしまうということもあるのです。
結果的に綺麗にぬれたところで問題は解決しません。必ず剥がれたり壊れたりします。
塗れる屋根材と塗れない屋根材を見極められる業者を選ぶことが大切です!

ではどんな屋根材が塗れない屋根材なのでしょうか。

またブログに書いていきたいと思います。



高圧洗浄についてはコチラの記事もご覧ください☺

埼玉県加須市にて外壁塗装工事 足場着工の様子

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こんにちは!
緊急事態宣言が延長されましたが、皆さまどう過ごしですか?
さいたま市での公立小学校では「ハイブリット授業」が行われているそうで子供たちも大変そうですね。。



さて、埼玉県加須市にて外壁塗装工事・屋根の塗装工事を行います!
今日は足場着工の様子です!






工事はまず足場の組み立てから行います!
足場工事は大きく2つの役割を果たしています。


1つ目は、高いところの外壁や屋根を塗装する役割

2つ目は、塗料が近所に飛散しないようにする役割

です。


足場は塗装の工事期間中のみに必要で当然工事が終われば撤去するものなので高いと思う方もいるかもしれません。
そもそも足場って必要なの?と思う方もいるでしょう。


しかし、足場を組まないで工事を行うと近隣へ迷惑をかける危険が出てしまいます。

なぜなら、通常足場に張る「塗料の飛散防止ネット」をつけることができなくなってしまうからです。

飛散防止ネットは、外壁塗装前に行う洗浄の水しぶきや汚れの飛散、塗装中の塗料の飛散を防ぐ役割を果たします。少し風の強い日だと飛散の量や距離も増えていきます。

足場やネットもない状態で、ご近所の壁や車に汚れがついてしまっては大変ですよね。近隣トラブルを起こさず工事を行う為にも、足場は必要です。


 







足場をしっかりと組んだら、次は高圧洗浄です!


足場についてはコチラもご覧ください!

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