ディアライフブログ

埼玉県上尾市にて外装リフォーム工事中 ~付帯部塗装~

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こんにちは!


埼玉県上尾市にて外装リフォーム工事中です。
付帯部の塗装をしているところです。


付帯部の破風、雨樋、軒天、雨戸、水切りなど、屋根や外壁と同じように定期的なメンテナンスが必要です。
ほとんどの場合、外壁塗装をするタイミングで付帯部も塗装をすることが多いですね。
付帯部塗装も足場が必要なところがあるので、別でやるよりは足場代などが1回分で済むので、その分費用を抑えることができます。

仮に外壁だけ塗装した場合、せっかく外壁が綺麗になっても、付帯部の傷みや汚れが悪目立ちしてしまいますよね。



雨樋の塗装をしたところです。




雨戸も綺麗に塗装されてます。




換気フードなども塗装します。



外壁と一緒に付帯部も綺麗になったほうが見栄えもいいですね!

埼玉県上尾市にて外装リフォーム工事中 ~外壁中塗り~

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こんにちは!


埼玉県上尾市にて外装リフォーム工事中です。
外壁の塗装をしているところで、下塗りのあとの中塗り作業になります。


外壁塗装は下塗り、中塗り、上塗りの3工程で行っていきますが、必ず1日1工程で
の施工になります。
しっかりと乾燥させるためにはとても重要な工程になります。

中塗りで使う塗料は、上塗りと同じものを使用していきます。
1回の上塗りでは、かすれや塗膜が薄い部分が出てきてしまう可能性があります。
しかし、2回上塗りすることで十分な塗膜の厚みを確保し、耐久性もアップします。

しかし、中にはこの中塗りの工程を省いてしまう業者もいて、トラブルの原因になってしまう場合もあるので、業者を選ぶときにはしっかり施工工程なども確認するようにしましょう。




中塗りをしているところの様子です。

下塗りの塗料とは色が違うので、塗っていない部分が一目でわかりますね。







サッシ回りもしっかりと綺麗に施工されていますね。

中塗りが終わったので、次は上塗り作業になります。

~完工後のO様邸を訪問~

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こんにちは!

工事が完了したO様邸に行ってきました。
とても素敵なお家に仕上がり、喜んでいただきました。
無事に完工して、お客様の笑顔を見れるのはとても嬉しいですね。

工事期間中、O様にはいろいろとご協力いただき、ありがとうございました。



埼玉県桶川市にて外装リフォーム工事中 ~雪止め設置~

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こんにちは!


埼玉県桶川市にて外装リフォーム工事中です。
屋根の雪止めの取り付け作業になります。



屋根からの落雪を防ぐために、雪止めを取り付けていきます。
この雪止めがあることにより、下を歩いている人に落ちる危険を避けることができます。またご近所とのトラブルの原因になることもありますが、設置することでトラブル回避にもつながります。

雪止めには、その他にも雨樋を破損させないという重要な役割があります。
雨樋は耐久性が低いため、雪の重さで壊れてしまうケースが多く、雨樋が破損すると、いろいろなところに支障をきたします。また、雨樋の交換になってしまうと費用もかなりかかってしまうので、雨樋を守るためにも雪止め設置は必要と言えます。



屋根の隙間に設置しているところの様子です。
雪止めの設置は、すべて手作業になります。




金具タイプの雪止めは、スレート屋根に最適です。




取り付け位置は、屋根の先端から40~80㎝ほど離れたところが目安になります。



雪止めをつけたからといって落雪を完全に防げるわけではないので、その点は注意しましょう。

外装リフォーム工事中 ~棟木、棟板金取付け~

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外装リフォーム工事中です。
屋根の棟木、棟板金の取付けをしているところの様子です。


前回本体を取付けしたので、次に棟木、棟板金の施工になります。
棟板金は屋根の頂点部に施工されていて、雨の浸入を防ぐという大事な役割を担っています。
今回取り付ける棟板金はガルバリウム鋼板なので、錆にくくとても丈夫です。




棟木の取付けをしているところの様子です。




しっかりと固定していきます。




棟木の上に棟板金を施工していきますが、スーパーガルテクトの専用部材を使います。



棟板金の劣化症状として、押さえている釘が段々抜けてきてしまうことがあります。でもこれを知らずに放置していると台風や強風で飛んでしまう可能性もあるのです。
飛んでしまったらとても危険ですし、雨漏りの原因にもなってしまいます。
特に日当たりの良い家ですと、釘が抜けるスピードも速くなりやすいので、定期的に専門業者に点検してもらうことをお勧めします。

外装リフォーム工事中 ~ガルテクト本体施工~

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外装リフォーム工事中です。
カバー工法で屋根の本体部分の施工になります。


ここで施工しているスーパーガルテクトは、塗装に比べて費用はかかりますが、
耐久性・快適性・安全性に優れた屋根材になります。
塗装に比べて持ちもいいので、今後のメンテナンスのことを考えて、最近では塗装ではなくカバー工法での施工を希望されるお客様が増えてきています。



防水シートのルーフィングの上に本体を施工していきます。




軽量なので施工もしやすいので、迅速に工事が進みます。




このあと、棟板金の取付けになります。



間もなく梅雨の時期に入りますが、お家の屋根は大丈夫ですか?
もし、雨漏りや劣化が気になっている方は早めに見てもらうことをお勧めします。

外装リフォーム工事中 ~既存雪止め、棟板金撤去~

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こんにちは。


外装リフォーム工事中です。
屋根がカバー工法での施工になるので、まず施工前に今ついている雪止めや棟板金の部材を撤去していきます。
カバーでも先日のシーガードの場合は、既存の棟板金などを交換する必要がありません。
今回はスーパーガルテクトでの施工になるので、撤去及び交換が必要になります。



雪止めを撤去しているところの様子です。
この雪止めは、屋根に積もった雪が一度に地面に落ちるのを防ぐためのものです。
例えば落雪で隣の家の庭木が折れたり、カーポートを破損したりなどのトラブルのリスクも大幅に軽減することができます。




これから棟板金を外していくところです。




棟板金が外れて、貫板とよばれる下地の木の部分が見えている状態です。



この後、ルーフィング、役物取付けになります。

埼玉県さいたま市見沼区にて外装リフォーム工事中 ~足場着工~

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こんにちは!


埼玉県さいたま市見沼区にて外装リフォーム工事中です。
足場着工でこれから工事スタートになります。


【足場の必要性】
    ・職人の安全性を確保
    ・現場の安全を確保
    ・作業効率アップ
    ・工事の品質を保つため

足場があることで足元が安定し、高所でも安全に作業ができます。
足場をかけることで飛散防止の養生シートをつけることができるので、周囲に汚れや塗料を飛散させないように予防することもできます。
また階段の設置もするので、移動も安全かつスムーズにでき、作業効率もあがります。
隅々まで手が届くので、塗り残しや塗りムラもなくなります。


ハンマーを打ちつけて部材を組み合わせていくので、作業音が周囲に響いてしまい、騒音なども気になりますよね。
事前にスタッフが近隣の方にご挨拶に伺い、工事をすることをお伝えしますので、
安心してください。お留守の方にもお手紙にてお伝えさせていただきます。




安心して作業ができるように、しっかり、がっちり足場を組んでくれています。




スタッフが手際よく組んでいくので、だいたい半日ぐらいで終わります。
工事終了後に足場を解体しますが、その時はもっと早いですね!



無事に工事ができるのも、皆様のご理解、ご協力があるからです。
いつもありがとうございます。

訪問先でかわいいワンちゃん遭遇

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こんにちは!


スタッフが訪問したお客様のところで、かわいいワンちゃんに会いました。
お名前はパグのチヨリちゃんとヒマリちゃんです。大事な家族の一員ですね!





クリっとした目に見つめられると笑顔になってしまいますね😊
チヨリちゃんもヒマリちゃんもナイスなカメラ目線。

私も犬が大好きなので、見てるだけですごく癒されました!
ありがとうございました。

東京都練馬区にて外装リフォーム工事中 ~シーガード施工~

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こんにちは!

 

東京都練馬区にて外装リフォーム工事中です。
屋根の重ね貼り工事で、ガルバリウム鋼板のシーカードを施工しています。

近年増えてきているカバー工法の一つで、既存の平板スレート瓦にカバーする為の専用工法です。

耐久性・耐候性に優れた鋼板を強度の接着剤で平板スレート屋根に施工していきますが、既存の屋根にビスなどで穴をあけないので、施工中の雨漏りの心配もありません。

スーパーガルテクトのような重ね葺き工事は、新しく防水シートを張っていきますが、重ね貼り工事は既存の屋根を覆い隠すだけなので、防水シートはそのまま使用することになります。
万が一防水シートが雨漏りを起こすような状態のまま重ね張貼り工事をしても、雨漏りが直るわけではありません。
ここは業者の方にしっかりと見てもらい、防水シートの状態を確認してもらいましょう。

ケラバや雨押え、棟板金などの交換も不要なので、カバー工法の重ね葺き工事に比べて、コストは抑えられる施工方法にはなります。



棟板金なども下地処理と塗装で、しっかり綺麗に施工していきます。




強力な接着剤を使って施工しているところです。
これは長期接着性に優れた専用の接着剤になっています。




スレートの上下の間にはめ込んで接着しています。



もしご検討されているようでしたら、既存の屋根が条件に合うかどうか業者の方にしっかり調べてもらいましょう。
そしてどの方法が一番ベストかをゆっくり検討してみてください。

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