2020年1月

上尾市にて外壁塗装 モルタル壁の下塗り中です

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今日は上尾市でのモルタル壁の中塗り中です。

 

 

この白い部分が下塗りをしている部分です!

高圧洗浄後、下塗りをきっちり塗って、中塗り、上塗りと塗って行きます。

モルタルとは、セメントと砂を1:3程度の比率で混ぜて、水を加えて練られたもののことです。

モルタルと混同されやすいものとして、「セメント」と「コンクリート」がありますが

「セメント」は、モルタルやコンクリートを作るための材料で、基本的に違います。

「コンクリート」は、セメントと砂、砂利を混ぜたもので、モルタルとの違いは砂利を入れるかどうかで、砂利を入れることで強度は大幅に増します。

 

今日もきっちり頑張ります。

 

桶川市にて屋根塗装 スレ―ト屋根の下塗り中です

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今日は素晴らしい晴天です。

桶川市で屋根塗装の下塗り中です!

 

 

 

屋根の下塗りをすみずみまでしっかり入れます。

今日の屋根はスレートで、洋風の外観に合うことから多くのお家に使われています。

経年劣化による色あせが目立ったり、割れやずれなども見られるため定期的なメンテナンスは欠かせません。

形状がフラットで軽い材料なので屋根材を残して使う

「重ね葺き」などにも適しています。厚さ5ミリ前後です。セメントを基材として各種繊維を混ぜて強化しています。

昔より現在の物はだいぶん品質も上がってきているようです。

屋根は劣化すればするほど手間と費用が掛かります。

 

外壁もそうですが、定期的にお家のメンテナンスをするのが一番です。

 

そして屋根と言えば雨漏りのご相談が多いです。

雨から家を守っているのは屋根や外壁ももちろんですが、下地材の上に必ず防水シートが張られています。

そのシートによって構造体が雨から守られています。

屋根材の割れやズレなどは中の防水シートをボロボロに痛めてしまうことがあります。

後、最近は少なくなりましたがアナログアンテナが経っているお家は現在無用のものなので

屋根工事と一緒に撤去をお勧めしています。

全国販売実績・施工実績第一位! 表彰状が届きました。

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ペイントラインジャパンの全国販売・施工実績の第一位の表彰状・トロフィーが届きました。

 

デカイ!!!事務所に早速飾りますが、大きすぎて場所が笑

嬉しいことですね。

 

 

 

この会ではたくさんの加盟店さんが参加していてペイントラインの実績の高さが伺えました!

ペイントラインの塗料は

一般戸建て住宅・マンション・ビルにおいて
最大耐用年数・光沢耐候年数共に30年を実現させました。
特殊チタンが配合された業界初のクワトロガードシステム採用です。

日本ウェザリングテストセンター
宮古島屋外暴露試験場で10年間の
過酷な試験で実証された唯一の塗料なんです。

今後が楽しみでたくさん日本の建物に貢献してくれると思います!

高品質な塗料をこれからもどんどん提供していきたいので、ペイントライン社にもいいものをこれからもどんどん生み出してもらいたいと思います

 

~日本の家を守る~

松田 勇司

全国一位になりました!ペイントライン全国販売・施工実績で表彰されました。

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令和2年1月16日(木) 14:00~

東京の赤坂に於いてペイントライン加盟店総会・受賞式が行われました。

何と当社は全国一位に輝きました☺

 

 

当社自慢の施工管理部石井と塗装部、齋藤も参加してきました。

こんな大きなトロフィーを頂きました。

 

表彰の様子です。

 




 

代表としてスピーチもさせて頂きました!

 

 

お客様のご要望通りの施工、そして塗料の品質の高さ、ハイレベルな施工を私のモットーとしております。

 

この受賞をしっかり受け止め、これからも頑張りたいと思います!

高品質塗料と建物の長期寿命化、ペイントラインの塗料シリーズは本当に素晴らしいものです。

今後もお客様のために邁進させていただきます。

 

~日本の家を守る~

松田 勇司

桶川市にて外壁塗装 モルタル壁の塗装

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外壁と言っても、モルタルだったりサイディングだったり、おうちによって違います。

モルタルはクラックが発生しやすい外壁で、発生を抑えるためには建物の動きに合わせて伸び縮みする弾力性のある塗料を厚く塗るのがポイントととご説明しています!

モルタルも長所、短所がある為、そこをよく理解してカバーしてくれる機能を持った塗料を選ぶことが大切です。
現在ではたくさんの機能性塗料が出てきてます。
省エネ効果など大きな注目を集めている「断熱効果」があると言われる塗料。優れた断熱性能を備え、省エネ効果を発揮してくれるものもあります。また。防カビ効果やセルフクリーニングの効果のある塗料も出てきています。凄い時代です!

汚れが付きやすい立地だったり、湿気が多い家などその対策の一環も塗料のセレクトでよくなることがあるそうです。なので、美観維持や保護以外にも目的を持って塗料の選択をすることは重要です。

モルタル壁はクラックが出やすいのでしっかり塗ります!

仕上がりが楽しみです!


鴻巣市にて現地調査 皆さん図面をお持ちですか?

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鴻巣市にて現地調査です。

お客様宅に元気にご挨拶することからスタートです!

最初にもちろん建物情報を確認するのですが、外壁調査は建物の寿命に関わる大事な調査です。時には塗装だけでは済まず、大きな工事をしないといけなくなります。現地調査の前に建物の情報を確認をしっかりします。

 

その時に平面図と立面図を見ながら実際と相違がないか確認することになります。

図面がないい場合は実測します。ただ図面がない場合は正確性に欠けるのと時間がかかることだけご了承下さい。

なので出来るだけ図面のご用意をお願いしています。その他、見積だけではなくいろいろ聞くことがあります。

作業中の車の移動が必要だったりするので、そちらもご協力いただけるかどうか、電気、水道等の場所。

大きな物置などの移動方法。手が入らない場合の場所等の確認。

余りに狭すぎて塗装が出来ない場合もあります。

しっかり現地調査してお客様にいい内容でお届けしたいと思います!

 

 

北本市にて 付帯部塗装です シャッターボックス

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シャッターボックス塗装をしています。

今のお家は雨戸というよりシャッターボックスが主流になっていてワンタッチで開閉できるようになっていて便利ですよね!

外壁塗装と同じくほとんどの方が塗装されます。

外壁だけピカピカで付帯部だけ色がついていないとちょっとバランスが悪いので出来るだけ一緒に綺麗にするようにお勧めしいています。

 

シャッターボックスの塗装の様子です。

きちんと下塗り、中塗り、上塗をしていきます。

シャッターボックス

多くはスチール製です。さびが進行してしまって穴があいたりすることもあるようです。

(※アルミやステンレス製の場合は塗装できませんが)

また、さびで穴があいてしまった場合、交換費用はかなり高くなります。

 

さびを防ぐことで、シャッターボックスを綺麗な状態で長持ちさせられます。また、無駄な修繕費用も防げるという利点があります。

 

付帯部でもしっかりメンテナンスすることで様々な劣化防いでくれます。

 

 

北本市にして 屋根塗装 上塗り中です

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さて屋根の上塗りの様子です。

今回の屋根の塗料は「レガロルーフ」という塗料を使用します。

レガロルーフは特殊シリコン樹脂と無機成分「オルガノポリシキロサン」との出会いから生まれた全く新しい建築用塗料です。

ラジカル制御効果によりフッ素同等の耐久性を発揮する次世代型シリコン樹脂塗料です。

 

レガロルーフは1液タイプで作業性に優れ、安定した性能を実現。優れた光沢性と艶やかな塗膜とともに、

汚れの付着が少なくきれいに長続きさせてくれます。艶やかな仕上がりは撥水性にも優れ、家全体を新しく感じることができます!
もちろん防藻・防カビ性能にも優れ、クリーンな状態を長期間持続できます。
いい塗料なんです。屋根は特に見えないところなのでお客様も心配されます。
しっかり塗装します。

 

ただ塗料がいいからと言って、塗料の性能だけでは、いい仕上がりができるというわけではありません!

北本市にて屋根塗装 下塗り中です

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さて屋根塗装の様子です!

まず下塗りです!

今回は屋根の下塗り剤はサーモテックハイブリッドガードSIという
下塗り剤を使用します。

サーモテックハイブリッドガードSiとは
プレミアム・Sグレード・スタンダードラインをトップコートとして用い外壁用素材、屋根用素材の改修用プライマーとするための2液常温反応硬化形の弱溶性シリコン樹脂プライマーとして開発されました。
シリコン樹脂プライマーは、柔軟性と強靭さを併せ持ち下地の複雑な動きに追従します。
またトップコートで用いる常温架橋システムを取り入れたことにより、耐候性と遮熱性を有するプライマーです。
そして、弱溶性タイプのため下地塗膜に幅広く適合し扱いやすく、環境にも優しい塗料です。

 

サーモテックハイブリッドガードSiですが、
トップコート同様の遮熱効果があり、機能性に加え耐候性と付着性に優れています。特殊変形した樹脂により、無黄変であり施工後の変色などありません。
柔軟性と強靭さを併せ持ち、下地の複雑な動きに追従します。そしてなにより弱溶性であるため幅広い用途に適合します。

下地一つとってもいいところばっかりですね。

そして何より環境に優しいこともこれからの社会にはとっても必要なことだと思います。

 


北本市にて屋根塗装 タスペーサーの設置中です

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本市にて屋根塗装です。

今日はタスペーサーの設置をしています。

 

そのそもタスペーサーと言っても何のことかわからないことがあると思いますが、縁切りという作業は聞いたことがありますか?

縁切りとは薄型化粧スレート屋根(スレート瓦)、商品名で言うとカラーベストやコロニアルの屋根の塗り替え時に必要な作業です。
どういうことをするかと言うと、従来は塗装後の一枚一枚引っ付いた屋根をカッター等で切っていくという地道な作業のことです。
これを簡単に正確に出来るようになっているのがタスペーサーです。
 
一言でいうと、タスペーサーによる縁切りいずれにしても屋根と屋根の間に隙間を作る作業だと思っていただけるといいでしょう。
 
そして、縁切りをする最も大事な理由は雨漏りを防ぐためです。
 
雨水は・強風時・大雨など想定外の雨が降ったときには構造上屋根材の下にも入り込むものです。
ですから入った雨水をどうやって排出するかが重要なのです。
縁切りが必要な薄型化粧スレートの屋根材は表面に溝があり、この溝は屋根材の下に雨水が侵入した際に排出します。

しかし屋根塗装をすることでこの溝を塗料でふさいでしまうことがあり、そうすると雨水の逃げ場がなくなるので屋根下地の腐食、ひいては雨漏りに繋がるのです。なのでこの隙間を作るためにタスペーサーをしっかり入れ込んでいきます。
お家の構造でも簡単ではなくこういった少しの作業がとても大切です。
 
 
 

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